福沢諭吉から学ぶ富豪マインドセット

森です。

今年も残すところ4日ですね。

今日が仕事納めの方も
多いのではないかと思います。

ここ数日、会食が続いていまして、
体調がよろしくありません。苦笑

数日メルマガもサボってしまうという。。 続きを読む

聖なる夜に変な話をします

森です。

普段あまりテレビを見ないのですが、
昨日は久しぶりにオンタイムでテレビを見ていました。

やりすぎコージーです。

昨日は年末スペシャルということで、
関さんの都市伝説を見ていました。 続きを読む

精神世界と闇金ウシジマ君

こんばんは、森です。

今日の寒さは何でしょう、
「寒い」を通し越して「痛い」くらい、
そんな桁違いのin東京でした。

こんな日は外に出ることなく
ひたすらこもって作業です。

昨日のうちに食材など買いだめするという
用意周到な僕。笑 続きを読む

何回も同じ話をするのは疲れませんか?

自動化

森です。

先日からお伝えしているこちらのセミナー。

残りの席があと2名になりました。

24時間365日ウェブセミナーで
自動集客×自動セールスを行い
購入者を増やして安定的に売上を
上げ続ける仕組みを作りませんか? 続きを読む

どれだけ準備しても必ずミスは起こる

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森です。

昨日からオランダに来ています。

サッカー、美術、アート、EDM、自転車・・

この国を代表するものはたくさんありますが、
街の建物や風景はとても綺麗で最高です。

乗り継ぎ時間を入れると、
日本からオランダまで15時間くらい。 続きを読む

アイドルの卒業から学ぶ伝説になる方法

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いやー、今年のAKB総選挙も終わりましたね!

毎年このお祭りが終わると、
今年も夏が始まるなと実感するものですが、(え?聞いたことない?苦笑)
まだしばらく梅雨モードが続きそうですね。

今年の総選挙は指原さんの2年連続の1位
ということで幕を下ろしまして、
現役最強アイドルの名を欲しいままにしていますが
こじはること小嶋陽菜さんの引退も話題になりました。

小嶋陽菜さんは現在28歳、
AKBの一期生として人気を支えてきました。

今では懐かしいですが”神7”と呼ばれ、
AKBを代表するメンバーの一人でもあります。

オシャレで、スタイルもよくて、可愛くて、
ピーチジョンのモデルをしていたり、
他のアイドルと違ってスキャンダルとも無縁でした。

しかし・・・

9割の人がこじはるの卒業に関心がない?

とあるアンケート調査によると、
小嶋陽菜さんの卒業に関して
多くの人が関心がないと答えたそうです。

確かに以前から卒業の噂はありましたが、
どれも噂に過ぎずに本人の口からは何もないままでした。

また、他のメンバーと違って、

歌が特別うまいわけでも、
演技が特別うまいわけでないので、

卒業してから最も頭打ちになるメンバーではないか?
とも言われたりしていました。

でも、です。

これだけの美貌、経歴、ネーミングがあれば、
問題ないのではないか?とも思う人もいるはずです。

しかしここで、以前、

僕の心のメンターである松本人志さんが言ってた、

「女性芸能人は2回売れないといけない理論」

にたどり着きます。

アイドルの卒業は何歳が適しているのか?

そもそも女性がキラキラと輝ける期間は決まっている。

だから若い世代の時は可愛さや美貌で売っていけるけれども、
年齢を重ねるとその強みだけではやっていけなくなる。

可愛さ、美貌という見た目の武器以外の、
キャラクターなのかトークなのかライフスタイルなのか、
何かしら強みがないと人気がなくなる、

と、ざっくり言うとこうゆう内容でした。

そう考えると、今回の小嶋陽菜さんも、
アイドルとしてのピークはとうに過ぎていて、
卒業のタイミングとしてはあまりよくなかったのかもしれません。

色んな説がありますが、
アイドルの卒業は僕は25歳が理想的だと思います。

アイドルと呼べるのも、
世間がアイドルと認知できるのも、
25歳が山場ではないかと。

あの元・モーニング娘の道重さゆみさんは
25歳になる年に電撃引退をしました。

「今が一番可愛くて綺麗な時だから」という理由で。

そう、僕は今回の小嶋陽菜さん、そして道重さゆみさん、

2人の「アイドルの卒業」という視点から考えて、

伝説になる方法は「絶頂期での引退」であると考えました。

伝説になる方法

伝説になるたった1つの方法。

それは「絶頂期での引退」「絶頂期での解散」です。

例えば、昔、X-JAPANが大人気だった時期があります。

ビジュアル系なんて言葉もまだない時代に、
奇抜なメイクと派手なパフォーマンスで
一躍大人気バンドになりました。

元々は「X」というバンド名でしたが、
世界進出を狙うにあたって「X-JAPAN」に改名するほど、
日本を代表するモンスターバンドになりました。

しかし、やがてグループは解散します。

HIDEは亡くなり、TOSHIは精神世界に傾倒し、
メンバーは空中分解になりました。

でも、彼らは伝説になりました。

もうあの頃のX-JAPANは見れないのです。

でも昨年、再結成をして新曲が世界各国のiTunesで
1位を獲得するなど話題になりました。

伝説のバンドとして見事、復活を果たしました。

他にも尾崎豊さん、BO?WYなどは
絶頂期で亡くなったり解散したりして
伝説になった例と言えるでしょう。

アングラなヒップホップのところで言うと、
TOKONA-Xや、海外だと2PACとか有名ですね。

絶頂期で亡くなり伝説となりました。

亡くなるのはまた別としても、

絶頂期での引退という選択をするのが正しいのか?

それとも

常に最前線で出続けるのか?

どちらが正しいか分かりませんが、
今回の小嶋陽菜さんの件は「売れ続ける」という
難しさを改めて感じたニュースでした。

絶頂期で引退をすることで伝説となり、
しばらく経った後で復帰する。

おそらく道重さゆみさんも数年経てば
復帰すると思うのですが、伝説のアイドルとして
これまでとは違ったキャラクターで登場するはず。

そのキャラの乖離が大きければ大きいほど、
またこれが面白くて売れると思うのです。

アイドルの卒業からでも
色々と学ぶことができると実感したニュースでした。

追伸:

最近、小説にハマっています。

漫画や映画で見るよりも小説で見たい派になりました。

昨日はついにあの火花を買ってみました。

その前は「もし世界から猫が消えたなら」を読みましたが面白かったです。

次は朝井リョウさんの「武道館」を読む予定。

アイドルが武道館を目指しまでの物語なのですが、
あのつんくさんも絶賛していてかなり楽しみです。

追伸2:

アイドル、アイドルと何度も言ってますが、
僕は決してアイドルおたくではありません。苦笑

マーケティング、ストーリーテリングのために、
勉強のために調べているのですよ!あくまで勉強です。苦笑

追伸3:

さて、本日のBGMはこちら!

X JAPAN 「Born to be free」

絶頂期での解散後、復帰を果たして
世界各国のiTunesで1位を獲得した曲です。

自由になるために生まれた。

そう、自由になるためにーー。

洗脳から目覚めたTOSHIの魂の叫びが響く一曲です。

ファンキー加藤式炎上マーケティング

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森です。

今年に入ってから芸能界では
不倫に関するニュースが盛んに行われています。

前回、ベッキーさんの不倫問題についても
このメルマガで書きましたが、あの時が1月でした。 続きを読む

2つの集客の成功事例を公開

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です。

先週まで地中海に浮かぶ
キプロスという国に行ってました。

目的は撮影で、今度するプロモーションの
動画を撮りに行ってました。 続きを読む